“眼鏡に関しては、オタクっぽく見えるのがカッコいい”

らしい・・・。あなたもそう思う?私は小3の時から眼鏡をかけなければいけなかったから、眼鏡がカッコいいかどうかは分からないのだ。(巨大なピンクの眼鏡をかけた9歳の子どもにとってカッコいいかどうかなんてどうでもいいことだ。もちろん、私はピンクなんて大嫌いだった。)

固定概念に従うとすると、普通、眼鏡はオタクタイプと結びつく。なぜか、最近この眼鏡がブームになっているようなのだ。要するに今はオタクっぽく見えることがカッコいいということになるのか?

ファッションに敏感な人が私のことを嫌いになる前に、はっきりさせておくと、眼鏡のフレームは特定のスタイルでなければならない。大きくて、というより大きすぎるほどのプラスチックフレームだ。私は、オシャレな眼鏡とそうじゃない眼鏡についてしか知らないので、私の話をまじめに聞かないで欲しい。 Chronの記事がこの投稿を非難するかも・・・オタク眼鏡があなたをカッコ良く見せると言っているのでその記事を読んでみよう。

眼鏡をかけたオタクやギークがその付属品についてそんなに深く考えているのだろうか?私はできればレーシックをうけたいが、コンタクトレンズに甘んじている。銀縁眼鏡をかけたって構わないと思っている。

そこで疑問なのは:

  • 眼鏡をかけていて、自分のことをギークやオタクだと思っている人は、分厚い図書館員みたいな眼鏡に惹かれるのか?
  • 自分はギークやオタクだと思わないが、眼鏡をかけている人は、ギークっぽい眼鏡に注目しているのか?
  • 本当に特定のフレームが人をオタクっぽく見せるのか?
  • そんなのどうでもよくないか?

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