タトゥーがリバイバルしている。そのことに疑いの余地はない。体に墨を入れた人達が村八分にされたのは遠い昔の話だ。LA Inkのようなテレビ番組のせいなのか、タトゥーを入れた有名人の影響なのか分からないが、もしかしたらこれらの番組や有名人が広く受け入れられているのは、一般社会の認識が変わってきたからかもしれない。まるで鶏と卵の議論のようだが。
とにかく、あなたは周囲の反応に取り乱されることなくタトゥーを入れることができると言って間違いはない。タトゥーを入れるのは悪いヤツだなんていまさら誰が言うだろう? これまでのタトゥーに関する記事を見れば私が言っている意味が分かるだろう。
最近、 CNETが読者の超ギークなタトゥーを集めたスライドショーを投稿したのだが、これが面白いのだ!
この目では見えないユニコーンがかなりカッコいい。この人は、UVインクを使ってブラックライトの下でだけタトゥーが現れるようにしたのだ。
マリオに登場する1-UPキノコはどうだろう?私にはカラフルすぎるが、コンセプトは面白い。
このタトゥーは、大学時代に入れれば良かったかも。公式もタトゥーにしてしまえば、覚える必要がない!
もちろん、トランスフォーマーを選んでおけば間違いない。
これが私のお気に入りだ。自分のイニシャルをASCIIにしているのだ。いつもいい会話のきっかけになるだろう。(でも部分的に毛がないというのはちょっと気持ちが悪いものだ。だったら、全部の毛を剃ってしまえばよかったのに・・・)
あなたも、見せびらかしたくなるようなギークなタトゥーを入れてる?
ところで、これで今年の私の目標の1つを思い出した!自分も(初の!)タトゥーを入れるのだ。すでにどんなものにするかアイディアはある。メタリックゴールドのドラゴンが火を噴いているのだ。もちろん、自分だけのデザインのドラゴンだ。誰か腕のいいアーティストを知っていたら教えて欲しい。