アダルト業界もついに最先端の技術革新を頼りにする時代がきたようだ。最近ラスベガスで開催されたばかりのAVN アダルト・エンターテイメント・エキスポで、ロボット工学を専門にしているTrueCompanion(トゥルー・コンパニオン)社がセックスロボット“Roxxxy(ロクシー)”をお披露目した。このロボットは限りなく人間に近いとうたわれている。    彼女はあなたの名前も知っているし、あなたの好きなことや嫌いなことも知っている。話し合いを続けたり、あなたへの愛情表現をすることもでき、あなたの愛する友となります。彼女はあなたに話しかけ、あなたの話を聞き、あなたが触れば感じることもできます。オーガズムだって感じることができるのです! Roxxxyの開発には数年以上かかったという話だが、解剖学的にも人間らしいロボットであるだけでなく、あらかじめプログラムされた‘パーソナリティ’に基づいてあなたの言動に答えることができるというのだ。おとなしい性格から社交的な性格まで、Roxxxyの性格は5つの中から自分の好きなタイプを選ぶことができる。地味で控え目なFrigid Farrah、優しいMature Martha、社交的なWild Wendy、大胆なS&M Susan、うぶなYoungからお好きなタイプをどうぞ。 Roxxxyは関節や骨格を持っているため、人間のように動くことができる。また、冷却剤を体内に循環させる人工心臓をも持っているのだ。ただし、1人で歩くことはできない。開発者であるDouglas Hines(ダグラス・ハインズ)氏が言うには、Roxxxyはインターネットに無線接続されているため、アップデートができるだけでなく、彼女の友達にメールを送ることもできるのだそうだ。 Roxxxyはいびきもかくし、口答えをすることもある。他にもあんなことやこんなことまで色々できるのだ。もちろん、サッカーの話題だってついていけるらしい!ちなみに彼女はマンチェスターユナイテッドのファンだ。 男性版の「Rocky」も開発中。 値段は7000~9000ドルで、専用のノートパソコンもついてくる。TrueCompanion社では現在オーダー受付中だが、現在のところ販売はアメリカとヨーロッパのみである。

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オタク仲間のみんな、ついに我々の任務が来た。みんなの力を合わせて、2010年、バービーをコンピューターエンジニアにしようではないか!バービーと言えば、毎年その仕事を解雇され、新しい年になると次のキャリアに臨むのだが、今年はまだ彼女の気持ちが決まっていないようなので、我々が求人広告から仕事を選ぶのを手伝ってあげようではないか。君もバービーが挑戦する姿には惚れちゃうこと間違いなし。 バービーの次の職業を決める投票はこちら↓ http://barbie.com/vote 他には、環境問題専門家、ニュースキャスター、建築家、外科医といった選択肢があるようだ。バービーは環境専門家になりたいかもしれないけれど、彼女自体がプラスチック製だから無理かな。他の仕事も素晴らしいものばかりだけれど、我々が常識にとらわれずに何か出来るとしたら今しかない!確かに、我々にとってはコンピューターエンジニアになることはいたって”普通“のことかもしれないが、一般社会での職業の選択を考えると、主流の職業として“CSSディベロッパー”や“ソーシャルメディア擁護者”や“ブロガー”を売り出すのは大変に難しいことと思われる。(最近はどんな仕事なのか良く知られてきていると言っても・・・) まあ、とにかく投票しに行こうではないか!我々にはあと少し時間があるのだから、「バービーはコンピューターエンジニアになるべきだ」と声を大にして広めよう!そして、2010年のバービー人形を我々のコレクションに加えるのだ!さあ、まずはあなたの1票を!

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3Mが変形マウスを発売

3Mから発売される人間工学デザインの新しいマウスはジョイスティックのような形をしていて、(見方によっては他のモノにも見えるかもしれないが)マウスとしては少しおかしな格好だ。しかし、コンピュータを過度に使用する人が抱えている深刻な問題-RSI(反復運動過多損傷)-を解決するものなのだ。 中央の柱をまっすぐにつかむことによって、手首が固定され、正中神経への圧迫を減らすことができ、RSIというやっかいな症状が軽減されるという。   ジョイスティックを握って8ビットゲーム機で遊んでいた時代を思い出してみて欲しい。どんな風にマウスを動かしていたのか思い出せば、このおかしなマウスを操作する方法が分かるだろう。最初は異質に感じるかもしれないが、他の出力デバイスと同じように、そのうちに慣れるはずだ。 左右のボタンとスクロールホイールは手を握った下の部分にある。もちろん、光学マウスである。今のところ右利き用のデザインしかないが、掌の大きな人(8.9cm以上)のためにLサイズも用意されている。また、USBワイヤレスマウスで、単4電池二つが付属している。 決して安くはなく、およそ145ポンド(約235ドル)での販売予定だ。 もちろん、コンピュータの使用頻度が多いユーザーはすでにRSIを軽減する対策をしていて、マウスへの依存を完全になくしているかもしれない。一般的な動作に関してはショートカットキーを習得すれば解決するのだからね・・・ さて、どうでしょう?あなたはこのマウスに変えてみますか?

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フィギュアなどの球体関節人形(BJD)をコレクションしているというのは、かなりのオタクだと思われるが、私がこれまでに見たり聞いたりしてきた趣味の中で一番カッコいいとも思う。 人形集めなんて子供のすることだと思っているのなら、もう一度考えてなおした方が良さそうだ。BJD収集はとても大きくしかしニッチな市場で、主にオタクに人気がある。多くのBJDはアニメっぽさを持っていて、大きな瞳に細い体とカラフルな髪の色をしている、といえば分かるだろうか。 話を本題に戻すと、ミニチュアのアクリル製Appleガジェットは、Apple製品の虜になっているBJDのコレクターには完璧なものだと言える。 私もBJDを集めようかと考えたが、これは相当お金のかかる趣味だと気づいた。もちろん、私はBJDのコレクターではないけれど、こういうものには目がないのだ。 ミニチュアAppleガジェットを購入したい人はこちら。

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ねんどろいど ドロッセル

このドロッセルのねんどろいどは、最近発売されたばかりのねんどろいどの中の一つだが、普通のねんどろいどに比べると新しい機能が備えられている。ドロッセルを知らない人のために説明すると、彼女はディズニーが制作した「ファイアボール」シリーズのメインキャラクターである。彼女のフルネームは、「ドロッセル・ジュノー・フィアツェーンテス・ハイツレギスタ・フュルスティン・フォン・フリューゲル」、ロボットにより統治された未来の世界のロボットのお嬢様だ。 多くの人が、ドロッセルとバーチャルポップアイドルの初音ミクに多くの類似点があることに気づいていると思う。おそらくそれは、日本市場で大きな存在感を得るためのディズニー戦略の一つであり、ドロッセルのねんどろいどが発売されたということからもその戦略は成功したといえる。このねんどろいどに装備されている目を見張るアクセサリがまた、日本のディズニーファン層をより拡大させるのであろう。それでは、ドロッセルに備えられた特別な装備の写真を撮ったので紹介しよう。 「ファイアボール」シリーズを見たことがあれば、ドロッセルが新しい髪形をインストールされ、これが最後にはジェットパックになってしまったエピソードを思い出すかもしれない。このフィギュアにはそのジェットパックが含まれている。ジェットパックはおかしな髪形に見えるが、番組内のドロッセルと同じように、ボタンを押すとジェットエンジンが飛び出し、羽を伸ばすことができる。残念ながら、実際にドロッセルが飛ぶことはないが、もしできたらなんとカッコいいことか! ジェットパックの裏側には、綺麗な花の模様とドロッセルの名字“Flugel” が描かれている。さらに、ボタンには極小のドイツ語(たぶん)で“Vorslcht! Spitze Gegenstande machen die knie weich!”と書かれているが、私には意味不明だ。誰か訳してくれる人はいないだろうか? また、着せ替え用のヘッドピースもついていて、とても可愛らしいのだが、ジェットパックのようなボタン類は存在しない。 このねんどろいどで私が一番気に入っている部分は、光る瞳である。ドロッセルの頭は空洞になっているので、開発メーカーはそこに電池とライトを入れることができたようだ。ライトを点けるスイッチは後頭部の首の近くにある。「ファイアボール」シリーズでは、ドロッセルが自分の瞳にナイトビジョンが配備されていると気づき、初めて使ってみた際に、それがものすごく輝いていたというエピソードがあるが、このねんどろいどの制作者はそれをかなりうまく再現できたと思う。私が期待した以上に、彼女の瞳は光っている。ドロッセルの輝く瞳は携帯画面と同じくらいに光っている。 最後に、これは今あるねんどろいどの中で最高のものであるということを伝えたい。表情が変化するような機能はないが(結局はロボットである)、異なる“髪形”や光る瞳がそれを補っているだろう。少なくとも、ディスプレイ用に近い他のねんどろいどに比べ、遊べる仕様になっていると思う。

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想像してみて欲しい。あなたがどこかのショッピングモールにいるとしよう。しかも3時間も暇をつぶさなくてはいけない状況だ。あなたはネットブックを持っていて、ここには無料のWi-Fiが設置されている。それなら暇つぶしも問題ないだろう。でも、もしネットブックのバッテリーが残り少なかったら?もしくは、私みたいに3-cellのバッテリーを持っているけど、あと1時間以内には消耗しそうだったら? ノートパソコンの電源を差し込めるコンセント口を探すのは容易ではないし、もっと残念なことに充電機なんていつも持ち歩いてはいない。 そこで、電機メーカーのRCAがこのような状況を解決するパーフェクトなソリューションを開発した。その名も「Airnergy」。名前からも想像できるだろうか。Airnergyとはシングルデバイスを超えた一つのシステムである。RCAは、様々な装置がWi-Fiシグナルからエネルギーを“収穫”して、バッテリーのチャージができるようにこのシステムを作り上げている。 彼らのフラッグシップとなるこのデバイスは、“Wi-Fi ホットスポット パワー ハーベスター”と呼ばれている。まだテスト段階にあるので、発売までには他の名前がつけられるであろう。この装置は、ワイヤレスインターネットサービスのためのドングルのように見えるが、ミニUSBポートを使用して他のガジェットに接続することもできる。 最近行われたCESで発表され、多くの反響を得ている。もちろん私自身も狙っている商品だ!しかし、RCAがこのドングルを発売するまでに、あと数カ月は待たされそうである。噂では40ドルで販売されるとか。高すぎるだろうか?機能を考えると、私はそうは思わないが。

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熱狂的なファンにはいつも驚かされる。彼らは、自分が愛するモノへの感謝の気持ちを示すために、すごいことをしてのけるのだ。DVDセットをコンプリートする者、手作りのアートを制作する者、独自でムービートレイラーまでも作ってしまう者・・・そして、ここで紹介するAnthony Leのようにコスチュームを制作する者もいる。彼は、耐衝撃性のウレタンを鋲で留めた彼独自のウォーマシンのコスチュームを作ってしまったのだ。 すごい!の一言。 このコスチュームデザインは、フィルサンダーのウォーマシンをコンセプトにしたものと近日公開される映画「アイアンマン2」のミックスである。スーツにはリストロケット、ミニガン、アークリアクター、リパルサー型ガントレットを装備していて、光る目を持つヘルメットはフェイス部分が開く仕組みだ。   このままでも素晴らしい出来であることは間違いないのに、Leはこのスーツを映画予告編で見たものにもっと近付けるために、さらなるアップグレードへの努力を続けている。 今は、フェイスヘルメットとミサイルタンクを電動式に開閉させ、ミニガンを電動で動かすことに取り組んでいるということ。もしかしたら、そのうち飛んだりして!いや、彼なら本当にやりかねないぞ。   彼のスーツに対する努力は、インターネットコミュニティからの指示も得ている。アイアンマンの映画ディレクターであるJon Favreau氏さえも、彼の功績をTwitterで讃えているくらいだ。 もし私がLeだったなら、このコスチュームを着てバーにでも行って、光る目で女の子をしびれさせてナンパするね。あ、なんだ、もうやってるのか!

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Nintendoのゲーム「逆転裁判」シリーズにべジータが登場したことはあっただろうか??そんなわけないと思うのだが、私の記憶と反する動画があるのだ。とりあえず、このYouTubeの動画を見て欲しい。これって、べジータでしょ?背景にあるのは「逆転裁判」でおなじみの裁判の様子だが・・・ この動画をもっと検証して、このミステリーを解決する手掛かりを見つけよう! うーん、やっぱりべジータ(笑)!しかも、べジータ以外にも他のアニメや漫画の登場人物が次々に出てくる!!新世紀エヴァンゲリオンの碇シンジ、ザ・シンプソンズの飼い犬サンタズ・リトルヘルパー、涼宮ハルヒの憂鬱の涼宮ハルヒまでいるのだ。 私はこの動画にかなり感動した。特に、ゲーム内のメニューや字幕の編集が素晴らしい!私自身、本物の逆転裁判の音楽がとても好きなので、この動画にもそのトラックが使われているところがまたいい。なんだか、眠っているDSを掘り出してもう一度このゲームをやり直したい気分になった。 この動画を作ったCastorTroyは、アニメ映像に曲を合成したり編集したりしてビデオを制作するアニメファンのグループ、AMVプロジェクトのコーディネーターだ。今回紹介した動画も、彼らが制作している数多くのビデオの中のひとつなのだ。もっと他のビデオも見たいなら、ココへ行くがよい!

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頻繁に旅行に出かける人には、このスピーカー付きのポータブルベッドは絶対におススメだ。空港で立ち往生したことがある人なら、それがどんなに苦痛なことか身にしみているはず・・・「私はエグゼクティブメンバーだから大丈夫」なんて人以外は、たぶんどこでもいいから寝る場所を見つけなければならない。もちろん、空港のベンチが世界中で一番座り心地の悪い場所だってことはみんな知っているはず! でも、このMU SPACEポータブルベッドがあれば、少なくとも頭を横にして寝られる場所を確保できる。もちろん持ち運びが可能なポータブルベッドだから、椅子であろうと床であろうと、その間に快適な1枚を敷くことができる。さらに言うと、音楽まで聞けちゃうのだ!内側に回転式スピーカーが内蔵されているから、飛行機の待ち時間だって、音楽を聴きながらリラックスして過ごせるというわけ。 写真を見れば分かるが、MU SPACEは持ち運びに便利な形をしている。私的にはこのケースはボーリングのボールのケースかメイクアップキットに見えるのだけど。正直言うと、私自身はこの商品はその見かけからしてあまり惹かれない。でも、ベッドと枕と音楽(ヘッドフォンは付いていない)を1つにしたというアイディアに反論する気はない。それに、今すぐ旅に出る計画がない人でも、仕事場でこれを広げれば休憩時間にお昼寝だって出来るのだ!

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